中学の入試問題
電車の中にて。暑いなぁ。あら、某中学の入試問題があるじゃん。頭がいー学校なのかしら。
問題1:彼はいつでも「」なく動きまわっている。 …忙しい
忙しい、と同じ意味にするんだって。
ボーッと見てたら、オブラディ・オブラダの陽気な着メロ。春ですね、なんだか。
電車の中にて。暑いなぁ。あら、某中学の入試問題があるじゃん。頭がいー学校なのかしら。
問題1:彼はいつでも「」なく動きまわっている。 …忙しい
忙しい、と同じ意味にするんだって。
ボーッと見てたら、オブラディ・オブラダの陽気な着メロ。春ですね、なんだか。
すっかり忘れていたこのブログ。たまには書いてあげないとね。
電車の中はThinking Time。今日は日曜日なので、1週間の計画をたてます。MAILを書く順番、仕事の順番なんかを決めるわけ。
時々、妄想もするわけ。でも、妄想の中身はここには書かないのです。
ですが、妄想はとっても大切でしで、妄想してることって、たいていその通りになるわけでして。これ、とっても大事です!
伊豆高原の別荘地で涼しい週末。温泉に入ってから、ご飯つくろっか!
そして。
重い荷物を軽々と持ち上げたり、手際良く火をおこしたり、危ないところをサッとかばってくれたり。。
お〜、何だかみんないつもと違うじゃん?ちょっといー!
アジアカップ!
いよいよサウジ戦。。
朝からジャパンブルーで臨戦態勢。。
とうとう私の頭もおかしくなってきたのか?
新聞のラテ欄
「高原のお宅スペシャル」
が、
「たかはらのお宅スペシャル」に見えてビックリ!!
何度も新聞を見返し、良~く考えて・・
こうげん・・ね。
夢は至上の娯楽。
とある町中。
外に出たら、夏なのにふわふわの真っ白な雪が降ってる。とっても綺麗。
その後、お友達とお茶することに。
なんだか面白いカートのような、トロッコのような乗り物に乗って、坂をゆっくり下ったところに、その喫茶店が。外観も可愛くて、お洒落な喫茶店。
とってもほのぼのした夢でした。
入院初日!
さあ、初めての入院です。今日、手術前夜は、体温や血圧を計って体調の確認。看護婦さんからは「手術について不安はないですか?」と聞かれ、「大丈夫です!」と元気良く答える。
まあね、多少の心配はあるけれど、もーここまで来たら仕方あんめー。先生のことも信頼してるし、なるよーになるさー、という心境です。
さて、ご飯を夕方に食べた後は、なーんにもする事がないのです。ちなみに、夜9時以降は、飲食厳禁!お水も飲んじゃダメなのです。9時5分(ちょっとタイムオーバー)、最後の水を一気に飲み、あとはベッドの中で退屈な時間。 でも、こんな事でもなきゃ、疲れるパソコンを見ることもないし、本をゆっくり読むこともないので、良い機会かもなぁ。
そこで「心霊力を高める7つの法則」を読みふける。(手術前夜に読む本じゃーない!)。
先生、来ないかなぁ〜、なんて思ってたところへ、外来の診察が終わったのかな?先生も来てくれました。顔を見ると、安心するもんよねー。
病院の夜は、時間がゆっくり過ぎるようです。窓の外にはビルの灯り。うーん、景色だけみてたら、お酒がテーブルにあって当たり前!っていう感じだけど、ここは病室。と、いうわけで22時就寝。
いよいよ来てしまったのです。この日が。
左下の親不知を抜くのも、もんのすごい大変だったわけで。。
「右はもっと大変よ?」
といわれてから覚悟を決めるまで、5ヵ月が経ち、めでたく(?)明日、入院です。しかも、2泊3日も。
それまで、レントゲンをとり、CTスキャン初体験があり、心電図やら肺機能検査、そして、血液凝固検査だっけ?耳たぶにブチッと針を刺されて、何分で血が固まるか?の検査したり。。
これで検査でNGが出た場合、全身麻酔での手術ができないらしいんだけど、私は大丈夫だったのね・・。
しっかし、歯を抜く?壊す?よりも、その全身麻酔ってのが恐いのよねー。「先生!目が覚めなかったらどうするの?」「覚めるがな!」そんなやりとりもあり・・。
先週、麻酔科の先生とのミーティングがあったんだけど、「指、縦3本分、口に入りますか〜? それで、首をグ〜ッと後ろにできますか?」なんてことをやらされるわけ。
説明によると、まず、明日の晩は夜9時以降は水も飲めなくて、木曜日の朝、点滴した後、麻酔ガスor注射で意識がなくなる全身麻酔をするんだって、それで、呼吸が止まるから、気管挿管で、口or鼻からチューブを突っ込まれ、そこから肺に空気を送るらしい。
げ〜〜〜〜! 大丈夫なの? それーー。
そして、咽の奥を見る時に、鉄の棒(?)を入れるらしく、まれに歯が折れたりすることがあります、って言うのよ!!「チョット、チョットチョット!先生、それは絶対ダメです。私、管楽器奏者なんで、歯が命、歯が折れたら承知せーへんで〜」と、そんな言い方はしませんが、歯が折れるなんてとんでもはっぷん!NGです!!と訴えたところ、麻酔科の先生「う〜ん・・それはまずいですねー・・」と、カルテに赤ペンで『管楽器奏者につき前歯要注意!!』と記入。看護婦さんに、「ファイバースコープある??ちょっとー、当日の先生にも絶対伝わるようにしておいてよーー」。周りが世話しなくバタバタバタバタ・・。
えええ?大丈夫ーー??
更に説明は続きます。
「手術が終ったら、手を握りますよ〜。確実に手を握り返してきて、意識が戻ったのを確認したら、気管チューブを抜きますので。少し、苦しいですが、頑張って下さいね〜! まれに無意識に暴れる人もいましてね・・。」
えええ?? ちょっとー心配なんだけどーー。
ま、こんなセッションがありまして・・。
説明書によると、面会は9時〜19時まで、消灯は22時。←私も立派な患者さんじゃ〜ん?
そんな入院+手術初体験記、続きは近日公開!
夢は至上の娯楽。 今日の夢は、こんな夢。
気がつくと、アレ?私、髪の毛が薄くなってるじゃん!!頭の上を触ると、地肌のペタッとした感覚。えー!何でー?かっちょワルーい。カフェに入ったり、友人と会ったりするんだけど、髪の毛が気になって、しきりに頭を触る私。 そして、次に靴屋さんを見つけ、お店の中に入る。ま〜!並んでる靴が可愛い!赤やグリーンにカラフルなスパンコールやリボンがいーっぱいついてる。先がちょっとトンガっていて、底はペッタンコ。どれもこれも可愛くて、1つ1つ履いてみる私。「外国製なのねー?」、なーんて言ってる時に目が覚めた。
千尋〓
「美輪明宏音楽会」に行ってきました。
どんなに言葉を並べても、実際にその場にいない限り、この感動は伝えられないことでして。。それに、本来は、観たものに対して、あれやこれやと解説したり、批評したりすることが嫌いなので、いつもは書かないんだけど、今回に限り!!この感動を留めておきたい、という意味で。。
今まで、映画、ミュージカル、お芝居、音楽、いろんなエンターテイメントに出会ってきたけれど、美輪さんの舞台は、そんな計算された感動をくつがえすかのような素晴らしいものでした!!
登場した瞬間に沸き立つオーラ、周りの空気を一瞬にして変えてしまうその存在、地響きのように沸き上がる歌声、も〜〜〜〜〜〜、素晴らしいの一言。
心を揺さぶられ、涙が自然と出てくるような。
ステージは、1部は美輪さんオリジナルの歌からリクエストの多かったもの、2部はシャンソン。
昔の日本の話、政治の話、テレビのアノ話、愛の話し、人生の話、銀巴里時代・・トークもとっても楽しかった。「ヨイトマケの歌」はこうして生まれたのね〜・・。「祖国と女達」「メケメケ」「長崎育ち」etc、それはそれは、名曲ばかり。驚くのが、美輪さんの声は変幻自在。七変化どころじゃないの。恋人を思う乙女、老婆、優しい母、元気な子供・・・。1つ歌の中で、お芝居を見ているかのよう。
感動の中、最後の曲は、エディット・ピアフの「Hymne a l'amour」。
この歌が聴けただけで、もう・・満足。。本当は、「愛の賛歌」だなんて甘い歌ではないのよね〜。もちろん、その日も原曲に忠実なナレーションと、その後、原詩で歌われました。力強くて、圧倒され、金色の風の中に帰ってゆく姿は、神様?ですよ。会場は、スタンディングオベーション!!
ホントにホントに素晴らしかった。。
アンコールの「老女優は去りゆく」も、心に染み入りました。。
また、絶対に行くのだー。
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